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古き日本古武術「タイ捨流450年」世界に発信 ! 「SAMURAI EXPO「侍う-SABURAU-」をイタリア・トリノで開催したい ! ふるさと納税クラウドファンディング(GCF)

[熊本県錦町]のふるさと納税クラウドファンディング(GCF)古き日本古武術「タイ捨流450年」世界に発信 ! 「SAMURAI EXPO「侍う-SABURAU-」をイタリア・トリノで開催したい !

期間 2018/09/25~2018/12/31

支援額 165,000円(目標額 5,000,000円)

支援者数 13

3%

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ふるさと納税ガバメントクラウドファンディング(GCF)プロジェクト詳細

ふるさと納税ガバメントクラウドファンディング(GCF)プロジェクト詳細

この度「熊本・人吉球磨の古き良き伝統文化を世界へ」をコンセプトとしたイベントSAMURAI EXPO『 侍う-SABURAU-』を開催する事となりました。

世界から振り仰ぐ日本は「歴史の深い国」です。
そして、私たちの故郷熊本に伝えられる、日本遺産人吉球磨構成文化財である古武道・兵法タイ捨流には、世界に誇るべき文化・精神が大切に受け継がれています。

武芸を家芸とする侍。
人を斬るだけに非ず、何を求め、何の為に生きてきたのか。
その侍たちが21世紀の現在、なにを想うのか。

メインタイトルである『侍う』は、侍の語源です。
人吉球磨に古より受け継がれるものに触れることで、かの地の方々に「侍とは…、人吉球磨とは…」を心や身体で感じて頂けたらと思います。

言葉や文化の壁を越えて「人」が繋がり「国」が繋がり、双方がより輝いてゆく。沢山の方々が私たちの文化に興味を持ち、人吉球磨に足を運んでくださる事を心より願いつつ、2019年イタリアにて「侍う」を開催致します。


※本事業は、兵法タイ捨流の在イタリア門人とのご縁によるものです。
また、日本に住む多くの方々にも知って頂きたく、帰国後に凱旋展を開催いたします。



SAMURAI EXPO『侍う-SABURAU-』イベント内容
日時 イタリア ヴェネツィア 2019年4月1日(月)~4月中旬
   イタリア トリノ    2019年4月下旬~5月中旬
   イタリア ブレシア   2019年9月上旬~10月上旬
 
場所 イタリア ヴェネツィア villa Calzavara
   イタリア トリノ    ヴィノーヴォ城
   イタリア ブレシア   ミュージアム

内容     
イベント 兵法タイ捨流セミナー
古武道演武大会 日本古武道10流派参加(予定)
   
展示会  
日本遺産関連部門
     国宝 青井阿蘇神社宝物展示
     写真家 濱田喜幸氏 和紙作品
     水引作家 内野敏子氏 水引作品
     丸目家所蔵 タイ捨流関係古文書等
ポップカルチャー×タイ捨流部門
      DRIFTERS 原画写し作品展
      武装少女マキャヴェリズム 原画写し作品展
      MUJIN-無尽- タイ捨流描き下ろし画作品展
      題字 雪駄 描き下ろし作品展

応援メッセージ展示
     漫画家・井上雄彦氏(代表作:バガボンド)
     造形家・竹谷隆之氏(リボルテックタケヤ代表)
     漫画家・平野耕太氏(代表作:DRIFTERS)
     漫画家・神崎かるな氏、黒神遊夜氏(代表作:武装少女マキャヴェリズム)
     漫画家・岡田屋鉄蔵氏(代表作:MUJIN-無尽-)


【錦町長 森本完一からご挨拶】

震災の影響もあり熊本県の観光産業は冷え込み、また地方である人吉球磨の地まではなかなか足を運んではいただけないのが現状です。
しかし、日本遺産認定第1号「相良700年が生んだ保守と進取の文化~日本でもっとも豊かな隠れ里―人吉球磨~」の認定は、私どもの住む地域の生活そのものを表し、海外の方に和の心を知っていただくには最適な地であると思っています。
 
今回、多くの方のご協力により人吉球磨の魅力を世界に発信する機会をいただくことができました。古き良き時代の紹介だけでなく、日本が誇るポップカルチャー文化をけん引する著名人の方々も震災復興の名のもとに協力いただくことは、またとないチャンスであると考えております。
今回、遠方イタリアの地でEXPOを開催し、成功を収めることによりアジアにおける日本、日本における熊本、そして人吉球磨に光が当たることを期待しています。



【寄附金の使途】
人吉球磨における歴史を伝える文化財、関連技術を生かした作品、日本が誇るポップカルチャーとタイ捨流がコラボレーションした作品など250点をイタリアへ安全に送るための郵送費が高額となるためこちらの補てんを行います。
イタリアに渡り文化を直接伝えるため、作品を制作者の交通費を想定しております。
また、今回のイベントはヨーロッパで開催ですが、打ち合わせを含め現地との会話は互いに母国語でない英語で話しています。イベント当日、日本の心を深い部分まで伝える事ができるよう日伊の同時通訳ができるスタッフを確保します。



戦国期から人吉藩に連綿と伝わる古き日本古武術「タイ捨流」とは?

兵法タイ捨流とは、今から約450年前の戦国時代(1467-1590)に相良藩(現在の熊本県球磨郡錦町)で生まれた剣術。流祖 丸目蔵人佐が、実戦で培った経験を工夫研究研鑽し、自分を活かし相手も活かす活殺剣法を編み出しました。
日本を東と西の二つに分けて西の天下一とうたわれた蔵人佐は、剣術指南役として西日本一円に兵法タイ捨流を広め、多くの門弟を育てた。この道統は、現十五代宗家まで脈々と受け継がれています。
タイ捨流の「タイ」という言葉には、「体」「待」「対」「退」など多くの漢字が当て嵌ります。
「体」を使うことを捨てる
「待つ」ことを捨てる
「対峙」することを捨てる
「退がる」ことを捨てる・・・
即ち、考えずに動ける自然体。自然と共に在ること。「タイ捨」という言葉にはこのような意味が込められています。

丸目蔵人佐長恵(まるめくらんどのすけながよし)
タイ捨流の流祖。
1540年 熊本県八代生まれ。
本姓は山本。初陣の戦功により『丸目』姓を与えられる。
丸目家は、熊本県南部の領主であった相良氏の家臣。
上泉伊勢守信綱について新陰流を学ぶ。1567年 信綱より印可状を受けたのち、より実践的な剣法『タイ捨流』を創始。
晩年は徹斎(てっさい)と号し、1629年に89歳の長寿を全うした。法名は雲山春龍居士。墓は熊本県球磨郡錦町切原野堂山にある



「タイ捨流」でつながる熊本県錦町とイタリア・トリノ


錦町は、タイ捨流が行うイタリアセミナーをこれまで4年間にわたり支援して参りました。タイ捨流の活動がトリノと錦町の橋渡しを続けていただいたおかげで錦町は文化交流に貢献したとしてトリノより感謝状をいただきました。一つの古武道が海を越えた自治体をつないでくれたのです。
この活動は一人の門人を動かしました。
イタリアのタイ捨流の門人も日本に対し熱い感情を持ち、特に日本の心の理解に熱心なアレックスより「タイ捨流や日本文化をもっと多くの人々に知ってもらいたい」との熱い要望を受けタイ捨流第15代宗家上原、龍泉館長山本を始め日本の門人は1年をかけEXPO実施に向け打ち合わせを重ねてきました。
現地イタリアでもタイ捨流の思いにこたえ、イタリア政府より協力をいただくこととなり機運は上がっています。












今回のセミナーに対するタイ捨流龍泉館長の思い


Q:タイ捨流としてヨーロッパの方に何を伝えたいですか
ヨーロッパの方々は侍文化に興味があります。そして礼法。古武道に於いての礼儀作法を通じて武士道を伝えます。主君への忠誠・不動心・親孝行・弱きを助け・名誉を重んじる。ヨーロッパに伝わる騎士道との違い、通じるものを感じていただけるかもしれません。

Q:武道の心得がない方もセミナーに参加できますか
老若男女、武道の経験がない方も毎年いらっしゃいます。
タイ捨流の基本的な身体の動かし方「身体操作」というものがあります。その動きを説明しながら実践し、その後体験となります。筋力ではなく身体全体を使うことでの有効性を伝えます。これは普段の生活や仕事にも活かせるので好評です。
子供セミナーも開催しておりますが、正直素直な子供たちの方が上達が早いです(笑)





Q:セミナー後の反応はいかがでしょうか
タイ捨流セミナーで侍の心や技を知ったヨーロッパの人々は、次にその侍の普段の生活や文化全般に興味を持ちます。実際にここ数年、セミナー参加者が度々人吉球磨を訪れています。リピーターも多数です。
セミナーを通じて人と人との交流、町と町、国と国との良き繋がりに発展していくことを強く願い望みます。




人吉球磨に関連する貴重なコンテンツの展示
SAMURAI EXPO『侍う-SABURAU-』は人吉球磨の日本遺産関連の写真や青井阿蘇神社・丸目家の宝物、タイ捨流が登場する漫画やアニメ等、多種多様なコンテンツを展示することで、海外の方に興味を持って頂けるよう作り上げた企画です。

国宝青井阿蘇神社宝物展

宝物 約20点展示
大同元年(806年)創建。現在の社殿は相良長毎(さがらながつね)により慶長15年から18年(1610-1613)にかけ造営。平成20年6月9日、青井阿蘇神社の社殿群5棟が国宝に指定される。国内で最南端の国宝建築物。熊本県内に現存する文化財の国宝指定は初めてである。
黒塗りで傾斜が急な萱葺き屋根に、極彩色を用いた彫刻や模様に特徴がある。安土桃山時代(1573-1603)の華麗な装飾性も機敏に取り入れ、近世の人吉球磨地方における社寺建築の手本となる。
御祭神は、初代の天皇である神武天皇の孫 健磐龍命(たけいわたつのみこと)、その妃の阿蘇津媛命(あそつひめのみこと)、子供の國造速甕玉命(くにのみやつこはやみかたまのみこと)の三柱の神。これらの神々は開拓の守護神であり、ご加護を受けながら人吉球磨地方の開拓が営まれ、安住の地を整えていった。



展示作品

(左)日本の写 ~和紙掛け軸~ 濱田喜幸氏
和紙掛け軸 20点展示
四方を深い山に囲まれた熊本県人吉球磨地方は、12~19世紀半ばに至る700年もの長
い間大きな戦乱にも遭わず、相良氏が統治を続け近代を迎えた。日本ではこのような
例は極めて稀であり、おかげで江戸時代(1603-1868)より更に前に作られた貴重な仏像
や文化財が多く残されています。
この地に生まれ育った写真家 濵田喜幸は、ライフワークとして貴重な文化財群を撮影。
それらを自ら制作した伝統的な技法による和紙に印刷。作品を発表し高い評価を得て
います。


(右)日本の業 ~水引結び~  内野敏子氏
水引作品 23点展示
水引結びは、引けば引くほど強く結ばれる。その意味合いから水引は、お祝い事に皆が幸せになるよう祈りを込め、また人と人を結び付けるものとして古くから日本で使われています。内野氏は「水引」を通して世界中が結び付き一つになれるよう願いを込め現在も作品を生み出し続けています。



ポップカルチャー×タイ捨流部門
原画写し展示
「DRIFTERS」×「タイ捨流」

主人公の島津豊久が『タイ捨流』の使い手であることから、『DRIFTERS×兵法タイ捨流』のコラボが実現。
作品はヨーロッパで翻訳本も出るなどの人気作です。


【DRIFTERS】 タイ捨流の使い手「島津豊久」
日本のサムライ、古代ヨーロッパの戦術家、西部開拓時代のガンマン、第二次世界大戦時の軍人など古今東西の英雄が、中世ファンタジー風の異世界に召喚されるアクション系歴史ファンタジー作品。
タイトルの「ドリフターズ」とは「漂流物、放浪者」などを意味します。前作の『HELLSING』同様、陰影を強調した重厚な絵柄や独特の大仰な台詞回しが特徴。歴史上の偉人が一堂に会するロマン。史実が多数盛り込まれている逸話を思わせるエピソード。道具・技術の進化や文化・概念の違いが、如何に現実世界に変化をもたらしたか等、人類の歴史の変遷も描かれています。

【作者:平野耕太】
1973年7月14日生まれ。日本の漫画家。アクション・ギャグ作品を主に手がける。
1998年より『ヤングキングアワーズ』にてイギリス国教会とカトリックのヴァンパイアハンターおよびナチスの吸血鬼軍団による三つ巴の戦いを描く『HELLSING』を連載、同作は10年近い長期連載へと至る人気作となり、世界的に漫画家としての知名度を確立する事になりました。
2009年に『HELLSING』を完結させ、新たに各時代の武士・軍人達が異世界で戦う『ドリフターズ』の執筆を開始しました。



原画写し展示
「武装少女マキャヴェリズム」×「タイ捨流」
メインキャラクター花酒 蕨(はなさか わらび)が、『タイ捨流』使い手であることから、『武装少女マキャヴェリズム×兵法タイ捨流』のコラボが実現。
デジタル漫画を活かし、伝統の日本和紙(槻木(つきぎ)和紙)への特殊プリントを施しました。

【武装少女マキャヴェリズム】(ARMED GIRL’S MACHIAVELLISM)
武装した女子による男子支配が行われている学園を舞台にした反逆バトルアクション漫画。古流剣術の絶技を可愛い少女達が惜しみなく披露しています。術理の解説なども明確にしています。
【作画:神崎かるな原作:黒神遊夜】
(comic by KARUNA KANZAKI story by YUYA KUROKAMI)
日本の漫画家/作家。角川コミックスエースで『武装少女マキャヴェリズム』連載中。過去作「しなこいっ」「竹刀短し恋せよ乙女」など日本の古武道を題材とした作風で人気を博しています。





応援メッセージをいただいています。
<<<活動報告をご覧ください !!>>>

応援画像を神崎かるな先生、黒神遊夜先生からご提供いただきました。
漫画家 井上雄彦先生、造形家 竹谷隆之先生からも応援メッセージをいただく予定です。



タイ捨流 描き下ろし画展示
「MUJIN-無尽-」×「タイ捨流」

特別にタイ捨流を伝統の日本和紙(槻木(つきぎ)和紙)に描き下ろし『MUJIN-無尽- × 兵法タイ捨流』のコラボが実現。



【MUJIN-無尽-】
江戸の終焉…幕末の動乱期に現れた「伊庭の小天狗」伊庭八郎の生涯を岡田屋鉄蔵が描く。幕末を生きた伝説の剣士が繰り広げる本格時代劇。
【作者:岡田屋鉄蔵】
2007年「タンゴの男」(宙出版)岡田屋鉄蔵名義でデビュー。2010年奇譚時代劇「千」(白泉社)発表後、時代劇ジャンルに活動の場を広げる。2011年、国芳一門を題材にした「ひらひら国芳一門浮世譚」(太田出版)を発表、文化庁メディア芸術祭推薦作品に選出され評判を得る。2016年「口入屋兇次」(集英社)日本漫画家協会大賞最終選考ノミネート。2018年、若き歌川国芳を描いた「大江戸国芳よしづくし」(日本文芸社)が再び文化庁メディア芸術祭推薦作品に選出される。
現在少年画報社ヤングキングアワーズ誌にて「無尽~MUJIN」連載中」


雪駄氏による『侍う・題字』描き下ろし展示
伝統の日本和紙(槻木(つきぎ)和紙)とのコラボが決定。
『侍う-SABURAU-』の題字などを手掛ける。


【雪駄】
グラフィティアートに影響を受け、創作活動を始める。筆と墨が持つ繊細さと力強さを追求し、漢字をアートに昇華していきたいと考え、文字とオリジナルデザインの落款(らっかん)を組み合わせた作品を制作している。
主に骨をメインモチーフとしたイラストを好み、アナログ制作の際は、下描きをせず頭の中のイメージを紙やキャンバスに直接描くという手法を用いる。平野耕太氏原作のアニメーション作品『ドリフターズ』本編中の筆字デザイン、エンディング他のプロモーションイラストを担当。企画展やイベントへの参加、ライブドローイング等の活動も行っています。



錦町に一度 来てみらんね  !

錦町は九州の中央、熊本県南部に位置し人口は約1万1千人。
町内の平野部を球磨川が西流しており一帯が集中した水田地帯となっています。この球磨川の左岸には、5月末から6月上旬にかけ、町花の「ツクシイバラ」が咲き誇り甘い香りが漂います。開花時期には一目花を見ようと多くのお客様が訪れていただきます。
錦町の特産といえば梨、桃です。丘陵地帯は果樹団地であり道沿いには直売所が立ち並びます。
江戸時代初期に東日本一と称された剣豪「丸目蔵人佐」が晩年を過ごした地でもあることから、「剣豪とフルーツの里」をキャッチフレーズに掲げています。
第2次産業が盛んであること、大型商業施設の進出と農商工バランスに優れ、活気あふれていることが合計特殊出生率2.08人で全国13位、熊本県でトップという結果に繋がっています。
8月には、これまで謎に包まれていた人吉海軍航空基地の紹介をする「山の中の海軍の町 にしき 秘密基地ミュージアム」がオープンしました。
11月には、町内の特産品が一堂に会し、ステージイベントも楽しめるふるさと祭りが開催され、1000人が一斉に踊るサンバも披露されます。
このような錦町に皆さんが、おいでになることを心よりお待ちしています。
笑顔でお出迎えいたします。 


このプロジェクトの問い合わせ先
熊本県球磨郡錦町大字一武1587番地
錦町役場 企画観光課 地域振興係
☎ 0966-38-4419  
Fax 0966-38-1575





交通アクセス








 

[古き日本古武術「タイ捨流450年」世界に発信 ! 「SAMURAI EXPO「侍う-SABURAU-」をイタリア・トリノで開催したい !] 活動報告

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2018.12.05
世界への挑戦!頑張ってください♪

2018.12.04
新陰流の元となった影流を作った愛洲移香斎生誕地南伊勢町で文化財や愛洲の館などを担当してます。人吉市の溝口さんの紹介で事業を知りました。
個人的に応援したいと思い寄付しました。
事業が無事出来ること期待しています。

2018.12.03
プロジェクトのご成功を心よりお祈り申し上げます。

2018.12.03
ロマンあふれる企画を応援!です!

2018.10.11
流派は違えど武術を志した方へ微力ながら助力させていただきます。

2018.10.07
プロジェクト成功を応援しております。

2018.09.25
おめでとうございます。成功をお祈りします。